【鈴仙、てゐの媚薬行商ヌクヌクH】幻想影燈籠






永琳に媚薬の販売をさせらた鈴仙とてゐ。実演で売ってこいとばかりに、丈の短いスカート、ノーパン、媚薬も盛られた。そんな状態で鈴仙は耐えきれず街中で秘部を触り始める。見かねたてゐは廃墟の長屋に鈴仙を押し込む。そこには、男の子がいた。男の子に媚薬を盛り、鈴仙の性的高まりを抑えようとてゐは画策する。しかし、廃墟同然の長屋にいる男の子が普通の男の子であるわけもなく・・・。
第23回春例大祭の新刊になります。
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