【堕とされたビアン】官能物語

女の子専門の愛梨は、
「男の良さを知らないから、そうなんじゃない」
と友人に挑発され、酔った勢いで、男に触られても何も感じない、感じさせられるならやってみてもいい、と答えてしまう。
「じゃあ、わたしのカレシにやってもらうから」
という友人の言葉にうなずいた愛梨は、その男性の巧みなテクニックに感じさせられてしまって――
約 11,000字(読了時間 約22分)
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