【ノンケ女装の僕がたくさんの肉棒をしゃぶらされて挿れられたその中に後輩女子がいた】ぼーぼーず











僕は女装する自分の姿に見惚れてしまい、発展場に出かけて男達にモテる状態に酔いしれていた。女の子にはもう興味がない、自分が変態女装露出をして生きていく・・・オートガイネフィリア症を自認して行こうと心に決めていた。ある日、会社に女子が入社してきた。妙な性格で、「精液のニオイを嗅がせろ」と初対面で言うような変な奴だった。とは言え、国立大卒業の超天才的な頭脳を持っていた。難しい見積もりも仕上げ、コンペに勝てる、「仕事ができる女」だった。帰りがけ、「先輩が好きです」と告ってくる。オートガイネフィリアの自分には迷惑な話。ストーキングされないように注意しながら家路に帰り、また今日も自分の女装姿を披露しに発展公園に赴く。そしていつものようにたくさんの肉棒をしゃぶり、ケツマンコに挿入されて壊れまくっていた中、アイツがいた。
フルカラー24ページ
オートガイネフィリアの僕が変態的な発展行為に酔いしれていたら精液ヴァンパイアのアイツが背後にいた
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