【カンペキな生徒会長は脱いでもカンペキだった件】首都レッカラ






全国でも屈指のお嬢様進学校、梅陽学園。
そして生徒会長、姫の沢怜実。
成績上位、親は名家で資産家、完璧な立ち振る舞い、大きいおっぱい、
完璧な存在だ。
俺は生徒会の顧問をしていて、怜実のおっぱいを見るのが日課だった。
ある日、生徒会の定例会のあと、俺は怜実から「家まで送って欲しい」と頼まれる。
いつもなら起こらないことに少し興奮したが、頼みを受け入れることにした。
「止まってください!」そこは、ラブホテルの前!
慌てふためく俺だが、怜実は言う。
「私もう完璧でいるのに疲れました。」
両親の厳しい躾のもと、常に完璧であることを強要されてきた怜実だったが、もうそれを止めたい。
それで、人生初の経験を俺に頼んだのだった。
生徒会長として完璧な生徒の怜実は、女としても完璧だった!
毎日ずっと見てるだけだった巨乳が目の前に。
そして生まれて初めて体験するセックス。
女の喜びを爆発させた怜実と俺はひたすら体を重ね続け・・・
完璧な生徒会長は何を見つけるのか。
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