【【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第三話 涙目の解禁、指先での初開発】青いらいおん

あらすじ
「壊れちゃう、ともこ、壊れちゃうのぉッ!」
一度の悪戯で、38歳の真面目な司書さんの理性のタガは完全に外れてしまった。
ベッドの上、ともやの指に開発されるともこさんの姿は、もはや図書館の司書とは似ても似つかない、快楽に貪欲な雌のそれだった。痛みが快感へと反転し、羞恥心が背徳の興奮へ変わる瞬間、彼女は人生で一度も経験したことのない激しい痙攣に襲われる。
絶頂の余韻に浸り、ぐったりと蕩ける彼女。そんな彼女の前に、ついに大学生の若くたくましい『本番』が迫りくる。
「次は……指じゃなくて、おちんちんを入れてほしい?」
拒絶と期待が入り混じる、禁断の夜がさらに深まっていく。
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