【垂れ流しの恥辱処刑〜純白の殺意〜】リョナの監獄




◆この作品は小説です。コミックではありません。
可愛い女の子がおしっこやうんちを垂れ流しにしながら無様に死んでいく様子を記録した小説です。
ご注意ください。
【シチュエーション】
少女たちが死に至るとき、子孫を残そうと本能的に絶頂して閃光のように生命が輝き、その後に全身の筋肉が弛緩して失禁・脱糞にいたり大小を垂れ流しながらただの肉塊と化す。
ここには少女たちの最期の記録を残していく。
【犠牲者】
・玉木 恵美(たまき めぐみ)
JK2年生。
〇〇才。
・黒髪を三つ編みのお下げにしている。
・Eカップ。
・お尻が大きいのがコンプレッスク。
大人しい地味な女子。
だけど男子たちから注がれる視線が熱いのが気になって辟易としている。
・お腹をすぐに冷やしてしまい、下痢気味の体質なので、いつも黒タイツを穿いている。
・制服は紺色のブレザーに白のブラウス、ワインレッドのスカート。
スカート丈は短め。
お腹を冷やしたくないとは思うけど、やはり可愛くありたいという思いのほうが強い。
・ショーツはお腹を冷やさないように〇〇ショーツを愛用している。白の野暮ったいデザイン。
・お通じ。
一週間に一回のお通じがある。
だけどお腹を冷やしてしまうと、下痢として一気に漏らしてしまうこともある体質。
だからお腹を冷やさないようにいつも細心の注意を払っている。
・誰にも言えない性癖。
雨の日に、側溝でショーツを穿いたままでわざとおもらしするのが好き。
じわっとショーツが生温かくなっていく感触にやみつきになっている。
・白が好き。
白を穢したとき、イケナイことをしているという背徳感が湧いてくるから。
・季節は冬。
あまり雪が降らない地方。
【末路】
殺●鬼に襲われて絞殺される。
首吊り中に何度も絶頂し、股間を熱く濡らす。
純白の雪に包まれて、カチカチに凍りついているところを発見される。
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