【隣家の夏月さんはオナ声を響かせる♪】式二季











父親の転勤を機に一人暮らしを始めることになった大学生・竹林和貴は新居で荷物の整理をしている。住まいは今亡き母方の祖父母宅である。山の方に少し入ったところにあり、人気はほとんどなく、木々に囲まれた立地に開放感を感じていた。
ここらには家屋が2軒のみ。それもすぐ隣。小さい頃にここに来ると遊んでくれていた岡本のじいちゃんばあちゃんと末娘の夏月お姉ちゃんが住んでいた。今は息子さん夫婦と二世帯同居、夏月お姉ちゃんは結婚してもういないとか。
つまり、空き家となっている。はずなのだが、、
隣家の物干し竿にはとても大きなブラジャーが吊るされている。
隣家から物音がし、縁側に現れたのは、
大きな、、
おっぱい…。
ではなく、夏月お姉ちゃんだ!
なんとも無防備な格好の女性は間違いなく夏月お姉ちゃん。
その姿に催した和貴は、引っ越しの挨拶を後回しに一発抜いた後眠りに落ちる。
和貴が目を覚ますと外はもう暗くなっている。外からは街中では聞き慣れない音が聞こえてくる。
それは動物の鳴き声?のような──、
お’お’ぉーーーーー!!!お’まんこ’ぉーイ’グゥーーーー!!!
どう考えても喘ぎ声であり、でも喘ぎ声にしては激しすぎる下品な声は、隣家から聞こえ響いていた。
本編100P
表紙等5P
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