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【従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話】いわした書店

従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話_1
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従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話_2
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従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話_9
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従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話_10
No.10
従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話_11

どんな感じなんだろう?女の子の声を発するって。胸があってあれがない感覚。そして、女の子の…快楽って…。

そんな好奇心から僕は汎用ヒューマノイド「イブ」に身体交換をお願いしてみた。
すると彼女はあっさりとOKをする。
頭に機械を繋いで、脳のデータを彼女と書き換えると本当に僕はイブの身体になった。
でも何かがおかしい。一切の感覚がないのだ。触覚も何もかも。
それは当然だった。彼女はヒューマノイドなのだから。
そうがっかりする僕に、イブは提案する。
その体を人体と同じにできると。
僕は歓喜した。そして、人体へと構造を変換し感覚を同期する。
女の子の感覚は常軌を逸していた。
あるのもないのもあったかいのもくすぐったいのも、
女の子の感覚を知った僕は、そのまま女の子の全てを…

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