【俺の上京性生活「精液検査編3」】白玉湯










近藤浜栄は風邪を引いたことで風呂キャンが続き、大学で孤立し始めていた。
危機感から銭湯に歩みを進めていたところ突然、眼鏡をかけた爆乳の美女に話しかけられる
眼鏡で気付かなかった浜栄だったが、実は精液検査で世話になった看護師だった。
そして唐突に看護師から浜栄の精液と体調変化に関する研究のため
有償で毎日搾精させてほしいという魅力的すぎる依頼を持ちかけられる。
金欠だった浜栄は快諾し、濃密で淫靡な研究にしけ込んでいく…
■作 白玉湯
X:@WAMH5248
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