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【黒ギャル美人局、彼氏の前で寝取り種付けハメ堕とし!】技師庵

黒ギャル美人局、彼氏の前で寝取り種付けハメ堕とし!_1
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・総ページ数
全60ページ

・あらすじ
「んで、お前らどこのもんだよ」

ラブホの一室。異様なのは、部屋には3人いるってこと。
俺と、俺が引掛けてきた立ちんぼギャルと、俺の目の前に転がる、ボロ雑巾みたいに転がる男。
たまには若いのでもと思って立ちんぼ引掛けてホテルについたら、男が怒鳴りこんできた。
よくある美人局ってやつだ。

「うう、すいません」

「まさか、お前らだけでやってんのか?」

「は、はい」

仲間がくるとめんどくさいなと思っていたが、そういうのもいないらしい。

「こういうのはしっかり相手選ばねぇとよぉ。もっと腹出たジジイとかいくらでも居たろうに」

「すいません。すいません。ひいぃい」

「まあ、いい。肩を抜いてある、おとなしくそこで転がってろ。逃げようとしたら、次は足を壊す」

すっかり怯えている男は声も出ない。
喧嘩もしたことないようなド素人のくせに、こういうことをするから痛い目にあう。
さて。俺は女の方に向き直る。

「こ、こないで」

ターゲットが自分に向いた事を認識して、女は急に涙を流し始める。

「バカ言うな。俺はやる気満々なんだよ。邪魔は入ったが、やることはやってもらう」

「やめて。ジュン、ジュン!」

俺の後ろで倒れている男に必死に語りかける女。……なるほど。

「こいつ、お前の彼氏か? かわいそうに、こんな男に捕まって災難だな。おい、お前の彼女使って楽しませてもらうからよ。そこで無様に転がってみてろ」

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