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25年3月〜4月


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研修開始前の協議、打合せ。
今後の研修及び終了後の方向性等について、研修生、受入農業法人・農家、事務局と三者で研修開始前に入念に話し合います。
平成24年度の研修生・安田君。
彼は、この3月で研修を終了し、出身地である愛媛県に帰り就農しました。熊本を旅立つ日、自らが育てた苺を使ったソフトクリームを手に満面の笑みです。
平成23年度の研修卒業生・木野さん。
彼女は、八代市の法人の正社員として毎日、男性に負けない元気と頑張りで若いながらも周囲の皆を引っ張っていく存在になっています。

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本年度、平成25年度4月からの研修生・蛻艪ウん。
久留米から南阿蘇村に単身、農業を学ぶ為にやってきました。家族の為にもガンバレ!
鹿児島からの研修生・今西君(右)。
将来は、鹿児島で黒毛和牛と黒豚の繁殖・肥育一貫経営を目指しています。薩摩隼人らしく気持ちのいい青年です。
平成25年度 第1回集合研修セミナー風景。

当NPO理事長・木之内が「農業研修を始めるにあたっての心構え」というテーマについて、自らの経験を織り交ぜながら書物には載っていない現実的な講義を、時に真剣に、時にユーモアを交えながら話しました。